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今に至るまで 予告編

母は、本来正義感が強く気丈でヒトの目など全く気に留めず、わが道を突き進むタイプ。
その母の圧政下の元、私はJWとして従順な娘として模範的な姉妹へと成長。
(それでも、他のところで見かけるあまりに酷い虐待等は受けませんでした)

が、しかし。

その母が、私があの世界を離れたことや
それにまつわる様々な出来事が発端となりうつ病を発病。
あの母が?と思うととてもあり得ないことで、娘としては愕然としました・・・

一時よりだいぶよくなったけれど、現在もお薬が手放せない状況です。

自分はまだ「エホバの証人」と思っているようですが
集会、大会にはヒトリで行けません・・・・
私が一緒でないと駄目なようです・・・

一昨年、長老の必要で来られた若い開拓者のご夫婦がとてもいい兄弟姉妹で
その長老と一緒に訪問してくださる奉仕の僕の兄弟との、ここ一年以上に及ぶ牧羊訪問のおかげと。
私や妹(妹も自然消滅です)との数回に及ぶ話し合い。
「好意的な未信者のご主人」を貫いてきた父との話し合いによって。

一般生活を送る上においての家事等は出来るほど、かなり回復しました♪

私と妹、父としては「やれやれ」といった感じです。
母を温かい目で見守ってくださった、兄弟姉妹たちには感謝です。

母をそこまで追い詰めたモノ。
私の生い立ち、楽しかったJW時代、なのにそこから離れた理由。

少しずつ、この題名でポツポツと書き綴っていきます。

楽しい思い出もたくさんあるけれど
思い出したくない辛いことも同じくらいあるので。
この題名での更新は、精神的に元気じゃないと書けないかもしれません。

それでも、ここを書き出して自分の思いを整理しないと
同じところをいつまでもグルグル回っているようで、同じ景色ばかり見ているようで
・・・・前に進めない気がしているので。

過去から逃げるのではなく。
過去とも、自分自身とも。
此処でしっかり向き合っていきたいと思っています。
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脳内メーカー

お気に入りブログの「霊的パラダイスの中の懲りない面々」what-toweaさんのところから。

頂いてきました~

私の場合あまりに当たってて、笑えました♪



紫陽花の脳内

イメージバトン

お友達からいただいたバトンです。
バトンに名前付けました。

今までmixi内で何度か「ピンク」で受け取りましたが
今回初めて「赤」のイメージでいただきました♪

恋愛バトンですが、こちらで自己紹介がてらやってみます☆
とりあえずUP


* 恋愛バトン *


◆ 理想は年下、タメ、年上、どれ?

年齢に理想はありません。
気が合うのは年下。

◆ 好きな異性の有名人を心ゆくまで答えて下さい。

別所哲也さん♪

平日の朝FMでナビゲートしていて、ファンになりました。
低音の声、大人の落ち着きと少年の心を持ち合わせていて
とても魅力的。

◆ こうなりたいと思う同姓の有名人を答えて下さい。

特にいません。
でも、年齢を重ねても若々しく可愛らしい女優さんは憧れます。
私もそうなりたい・・・

◆ 恋愛は尽くす方?尽くされる方?

尽くす方かなぁ?
それでも尽くされたいときもあります。

◆ デートするなら割り勘は当たり前?

全部出してもらうのは気が引けるので、お財布は出します。
断られたら、笑顔で「ありがとう、ご馳走様」と心から感謝。

◆ 彼氏彼女がいたら合コンなんてありえない?

合コンに行ったことがありません。
どんな雰囲気なのか興味はあります。

◆ 恋愛のために頑張れる事は?

考え中。。。
恋愛する上で自分に何か根本的に欠けているものがあると思うので
それをよーくよく煮詰めて考えています。

◆ 恋愛で相手に求める事は?

・・・理解。
決め付けないで欲しい。

◆ 理想のデートプランは?

一緒に競馬。
そのあと場外の野外飲み屋で、冷えたビンビールと焼き鳥♪

◆ 恋愛は〇〇が大事。〇〇に入る言葉は?

う~ん。
これも、よくわかりません。
考え中・・・

◆ 自分より学歴は上か下どっちがいい?

関係ありません。
私は大学行きたかったけれど、信仰上の理由で行けなかったので。
大学卒のヒトは、正直羨ましいナ。
若い頃、もっと沢山勉強したかった・・・

◆ 今までで笑える恋愛エピソードをここで一つ。

笑える話はありません。

◆ 失恋したら聴くのは明るい曲?どん底までいく曲

とことん堕ちます。
大失恋したときの思い出の曲はaikoの「カブトムシ」

◆ 友達の彼氏・彼女を好きになったらどうする?

苦しむと思う。

◆ 告白は自分からする?

しない。

◆ 今ぶっちゃけ恋愛中?気になる人がいる?

ただ今、恋愛休憩中。
しばらくお休みします。
仲のいいヒトはいるけど、みんなお友達。

なーんて言ってはいても「恋は落ちるもの」
いつどうなるかなんて、誰もワカラナイ。
恋多き女、恋愛体質だし。

◆ 好きな色。

ピンク、青、白、黒

◆ 携帯の色。

白。
ソフトバンクです。

◆次の6つの色に合う人にバトンを回してください。

バトンをまわすつもりはありませんが
(此処を見ていないヒトもいると思うので(笑))
ただ、イメージの色を。

青 →「2世長老徒然日記」のyonbanme兄弟(ブログの色と共に爽やかなイメージ)  

オレンジ →「戯言」のmimiちゃん(明るい太陽のイメージ)

ピンク →「菜の歳時記」の菜さん(可愛らしく柔らかいイメージ)

赤 →「宗教法人オーディナリーデイズ」のスモークくん(恋愛ターゲットに燃やす情熱はスゴイ)  

白 →「まだ誰にも話していないこと」のまりあちゃん(心がとても清潔)

黒 →「ばうちんのゆっくり日記」のばうちんさん(強く逞しい男のイメージ)


以上、バトンでした♪

母と娘

スープの冷めない距離で
別々に暮らすようになってから。

母とは、とてもいい関係になってきている。
今まで過ごしてきた中で、いちばんいい感じ。

それでも時々、「うっ・・・」とくるような発言や態度をするけれど
あまり気にならなくなった。

私の中にある「理想主義、完璧主義」は自分にとても厳しくて。
至らない自分をすぐ責める。
自他共に認める「いい子」でいようと努力する。
なんとか自分を許して、理想から外れた自分を許してやり過ごしていると。
「いい子」でない自分を許していると。

そこを母が指摘してくる。
ムカッとくる。

母はなぜか時に私をライバル視する。
一緒に暮らしていると、それを時々感じてうんざりする。

愚痴を繰り返しヒトを批判する。
日々聞かされてげんなりする。

離れて暮らすようになり、こういったことがかなり減った。


私は自分で自分を許せるようになってきた。
時に「いい子」ではない自分がいたとしても。
それを認めて許せるようになってきた。
そんな自分であっても、自分に自信がついてきた。

母も私に干渉しなくなった。
会衆内の友達と接する機会が増えてきたようで
私に依存してくることが少なくなった。

本当によかった。

このまま、この関係が続きますように。。。

大失恋

好きで好きで、大好きで。
日々貴方を想い。
愛されるように精一杯努力した。

そんな貴方に大失恋した。
大好きだったエホバ神。
貴方は遠くへ行ってしまった。

それから、幾つか恋をしたけれど。

いつも貴方の影を相手に見つけて、そこから好きになる。

でもそのうち私の中にある理想主義と完璧主義が
自分を追い込み、刃となって相手に向かい。

・・・そして恋が終わる。

わかってるんだ。
貴方のようなヒトなどいないコト。
貴方は神様であって、人間じゃないもの。
私の脳内が作り出した、私の理想の塊でしかない。

貴方に大失恋した、あの日から。
私は、リアルに人を愛せなくて。
愛されたいのに愛したいのに、相手と向き合えなくて。

・・・モガイテル。

たとえ今日が最後の日でも

知人の旦那様が亡くなられた。
突然死。

道に倒れていたところを発見され
「ひき逃げか?」とも言われていたけれど
検死の結果、帰宅途中の心臓発作が考えられるとのこと。

きっと、普段どおりに出勤し家族も普段どおりに生活して。
まさか彼が帰らぬ人となるとは思わずに
それぞれが、日常を過ごしていたんだと思う。

あまりの突然の出来事で、ご家族友人呆然自失になられていると思うし
その悲しみを思うと、いたたまれない気持ちになる。

身近にこんな悲しい出来事があると。

人の命は、なんて儚くて脆いモノなのだろうと。
・・・・せつなくなる。

子供の頃から、「楽園での永遠の命」「ハルマゲドンでの永遠の滅び」を散々聞かされていたせいか。
「生か死か」の選択を、日々迫られていたせいか。

幼いときから「死ぬこと」について散々考えさせられて。
「死ぬこと」は、私にとってとても身近なコト。

何事においても執着心が欠落しているので
自分の今の命に対しても、たいした執着はナイ。

「絶対」が消え去って以来、私の心の奥底にこびりついている
「虚無感」「失望感」はなかなかとれなくて。
ふっと、全てが虚しくなり消え去りたい衝動にかられる。

「食べたり飲んだりしよう、明日は死ぬのだから」という言葉は
まさにその通りだなぁ・・・と、しみじみ思う。

寿命を考えてみても、一日元気に過ごせたということは。
その一日、また死に近づいたということにもなる。

「今生きている」
・・・・それだけでありがたいこと。
・・・・感謝できること。

それでも。

もし今日が私の最後の日になったとしたら。
・・・・きっと、私は後悔しない。
・・・・きっと、私はホッとする。

休日

週休二日で、週末はお休みのお仕事。

お休みの日は、普段出来ない家事をしてお部屋の大掃除、大物のお洗濯。
お出かけをしたり、お買い物をしたり。
運転の予定のないときは、朝からビール♪

奉仕に集会にと、あくせく動き回ることもなく。
誰の目も気にすることなく。

マイペースでのんびりと過ごしてる。

居心地のいい自宅(賃貸アパート暮らしですが)
節約しながらも生活を楽しめる安定した収入のある、やりがいのある仕事。
家を出てからは、現役母ともいい関係になり。
気の合う友達もいて。
お酒と競馬を適度に?楽しみ。

・・・休日は特に幸せをしみじみ感じてる。



あの世界を後にして、全ての活動を停止したばかりの頃。
一人暮らしでテレビもなくてお金もなくて。
仕事を終えた夜と、休日はやることもなく暇で暇で暇で。
一般の友達もいなくて、現役友とは連絡を一切遮断して。
信じながらも離れたので、JWのことをネットで調べようとは思いもせずに
ただひたすら、図書館に通い本を借りてきて読書の日々。

誰にも自分の思いを話せず、吐き出す場所もなく。

・・・・孤独だった。
・・・・とことん孤独だった。

あぁ、ヒトとは孤独な生き物なのだなぁ~と。
自分の殻に閉じこもり、誰にも入れさせない心の領域を作り。
その癖は、今でも抜けきれない。

それでも、離れただけでも私は幸せを感じていた。
もう一切誰も何者にも、私に関わって欲しくなかった。
孤独だけど、その孤独に幸せを感じていた。

その後に起こった、あの悪夢のような出来事が
自分の身に振りかかるなんて思いもせずに。

あの世界での現役当時でさえ、私はそれなりに幸せを感じていた。
「絶対」があることは。
何かを信じて「絶対」だと思えることは、すごいことだ。


それを踏まえて私なりの結論。

「幸せ」って。
その人の思い込み。

今の私の幸せも、私の思い込み。

でも、「幸せ」って思い込めることは
それだけで、十分幸せなコト。

遭遇

本日の朝、通勤途中に
ちらほらと奉仕中の皆様を発見。

お疲れ様だなぁ・・・と思いつつ。

会社のそばにきたら、そこも奉仕中。
何気に通り過ぎようとしたら、話しかけられた!!!

おっと、初めてです。

「奉仕活動でお訪ねして、聖書に親しんでいただければと」
「すみません、これから仕事なので」

にっこりと笑顔でお断りしました。

お上品な感じの年配の姉妹でした。


私自身、開拓奉仕を10年ほど行いました。
今となっては、何と無意味な時間を・・・と虚しくなるけれど。
10年だものね。。。
何かが自分の血となり肉となり骨となっていると。
・・・・信じたい。

ただひたすら信じて、一生懸命頑張って駆け抜けた日々は。
・・・・無駄ではなかったと、思いたい。

恵まれた人間関係

あの世界から離れた後。
同じようにあの世界を後にした仲間の話を聞いていると。

私は恵まれていたなぁ・・・と、つくづく思う。

たしかに、アレ?と思う人もいたし。
嫌な思いや辛い思いもしたことは、あるけれど。

それでも、現役時代は真の宗教家だと尊敬できる兄弟姉妹。
話をしていて、とても爽やかな気持ちになる兄弟姉妹達。
私を真に気遣って理解してくれる友達に囲まれてた。

たぶんそれは、父の仕事の関係でよく引越しをしたりして
いろんな会衆に交わったり。
都内にある社長役員社員全員がJWの会社に就職して
そこで交友関係がぐーんと広がり
様々な人たちと出会えたおかげかもしれない。

離れた今となっても、みんな私のコトを心配してくれてる。
いつか戻ってくると信じてくれている。

申し訳なくて、心苦しくて。
みんなの気持ちを思うと、胸が締め付けられて泣きたくなる。

・・・本当にありがたいと思ってる。
・・・それでも今のところ、戻るつもりはないケレド。

そんな私がなぜあの世界から離れたのかを
此処で気持ちの整理をつけながら。
そのうち少しずつ書いていけたらいいナと思ってる。

またしても残念なニュース

とても喜ばしい出来事である「子供の誕生」が
出産後の輸血拒否によって、母親が亡くなったことにより
とても残念な悲しいニュースになってしまった・・・

もし、私が今でも現役だったなら、たぶん輸血拒否すると思う。
信仰とはそういうものだと思う。

現役当時、最高裁で判決がくだされた姉妹のお葬式の受付をしたこともあり。
無断で輸血された姉妹の無念さを思い。
「裁判で勝ちますように」と、願った私だから。

とてもやるせない気持ちにはなるけれど
彼女の行動を否定することはできない。

それでも、彼女の夫や親族や会衆の皆さんの、大切な人を失った悲しみを想い。
お母さんを亡くした、まだまだ小さな赤ちゃんのことを想い。
・・・肯定することも難しいけれど。


ただ、願うのは。
生まれてきた子供が、父親や親族や会衆の兄弟姉妹から
たくさんのたくさんの愛情を注がれて。
健やかにすくすくと育って欲しい。
周りの環境が、狂信的な雰囲気ではありませんように・・・

それと共に。
この教理が変更されることを強く強く願う。
もし神様が本当にいるのなら。
神様が人間の幸せを願い、愛し、暖かく見守ってくださるのであれば。
輸血拒否によって、人間の命が奪われることなど。
・・・決して望んでいないと思うから。

欠落部分

恋愛を続けることが、非常に苦手です。

愛されたくて愛したくて。
・・・そう願っているのに。

人を愛することが、上手くできません。

一瞬にして「恋に落ちる」ことはできても。
それに愛を加えて、「恋愛」を続けることができません。

恋愛関係を続けることが、次第に苦しく重くなり
そこから逃げ出したくなって。
自分から「さようなら」をしてしまいます。

「優しいね」ってよく言われるけれど。

それは、人当たりがいいだけで。
「協調性」「社交性」があるだけで。

・・・本当に優しいわけじゃない。

「思いやりのある人間になりたい」って思っているけれど。
「思いやり」といっても、それは自分の気持ちで考えて
相手の気持ちを自分で想像して表すだけの
結局、ひとりよがりの自分の想いであって。

・・・私はただのエゴイスト。

人として、女として。
自分には何かが欠けてると思う、今日この頃です。

事実と真実

事実はひとつ。
ありのまま、そのままの現実。

それでもヒトという生き物は
「自分の感覚、価値観」で、その事実を見るがゆえに。

その事実の中に見る真実は。
ヒトそれぞれ、違うのだろうなぁ・・・
真実は当事者それぞれで、いくつもあるのだろうなぁ・・・


私があの世界から、突然活動停止をして消えた後。
(JW夫婦でしたが別居、離婚と同時に全ての活動を停止しました)
私が消えた理由や、前夫との離婚理由に対して
まことしやかにJW内に流されていた噂話を聞いたとき。

もう、それは笑ってしまうくらい歪曲されていて。
自分の話なのに知らないヒトの話を聞いているようで。

でもたぶん。
前夫の家族の、彼の評判を守りたいというその一念で
その噂は、彼らにとっての真実だったのだろうなぁ・・・と。
・・・今にして思う。
私を悪者にしたてあげれば、彼の評判は守られるし
実際、そうあって欲しいという彼らの願望も含まれてたのかな。

その噂を聞きつけた母が全精力をつぎ込んで
その噂話を取り消して、事実が一部の人々に伝わることとなったけれど。

あの頃の私は、そんなことどうでもよくて。
もう二度とあの世界に関わることなどないと思っていたし。
実際そうしようと決意していた。

それでもヒトの気持ちは変わるもので。
最近は時々大会等イベント時には出席したりしてる(笑)

おかげで、兄弟姉妹たちと会っているときでも
私は堂々としていられるから。

頑張ってくれた母には、感謝だ。
たとえそれが、母の「娘ブランド」に拘るだけの悲しい性であったとしても。

振り子

戻りたいのか、戻りたくないのか。
ときどき、ふと自分に問いかける。

頭で理性で考える。
自分にとってのプラスマイナスを考える。

おのずと、「戻りたくない」になる。

それでも、懐かしいあの雰囲気や空気に触れると。
胸がキュっとなって。
なんともいえない気持ちになる。

今でも十分幸せ。
それでも、あの世界でも幸せを感じてた私は。

まだしばらくは、振り子のように。
あちらとこちらの世界で揺れ動いてしまうのかな・・・

残念なニュース

放火事件。

火をつけるってことは。
犯罪なわけで。

排斥処置に、よほど憎しみや悲しみがあったとしても。
どんなに理不尽な扱いを受けたとしても。
追い詰められていたとしても。

犯罪をおかしたら。
その姉妹が悪いことになってしまうよ。



せつないなぁ・・・
なんだか悲しいなぁ・・・




テレビのニュースをつけて見ることができなかった。。。
泣いてしまいそうだから。

なんで泣きたくなるのか、自分でもわからないケレド。

食事招待

先日、母の引越しを手伝ってくれて
常日頃から母のことを気にかけてくださる
兄弟姉妹ご夫婦と、ヒトリの独身の兄弟を
母が食事招待しました。

私も呼ばれて、もちろん食事作りもお手伝い。
唐揚げを作成致しました。

お祈りで始まり、適度な世間話。
う~ん・・・懐かしいこの雰囲気。

「紫陽花姉妹」と普通に呼ばれて不思議な感じ。
タイムスリップしたような、なんともいえない時間デシタ。

たぶん30歳過ぎくらいの仲良しご夫婦。
2人で開拓奉仕をしながら兄弟は長老で頑張ってる。
このまま2人が、ずっとJWとして幸せに過ごせますように♪

今日からはじめます

素直に自分の想うこと感じることを。
最近書きづらくなってきていました。

そろそろ限界かな?

何よりも書いて書いて吐き出すことで
楽になってきた私。

ここで、誰の目も気にすることなく。

想うこと感じることを、書き綴っていけたらと願っています。
プロフィール

紫陽花

Author:紫陽花
紫陽花(あじさい)
二番目に好きな花の名前です。

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